2010.06.25 Friday

トトリのアトリエ

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    トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~(通常版)
    トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~(通常版)
    ガスト

    前々から楽しみにしていた「トトリのアトリエ」が発売されました!

    前作「ロロナのアトリエ」が原点回帰的なシステムだったのに対し、
    今作はより自由度を高めたシステムになっています。
    ともすればなにかと「縛り」がチラチラ見えた前作よりも、
    今回はより手軽に、フリーダムに遊ぶことができますね。

    主人公は錬金術師ですが、同時に冒険者であり、
    世界中をあちこち旅して素材集めやモンスター退治をしていきます。
    前作のような「試験」がない代わりに、冒険者ランクの上昇という
    目標があり、それをこなしていくのにミニ目標を制覇していく形なので
    自由度が高くても迷うことなく「次はこれをこなそう」と手がかりが
    あるのがなかなかの良ポイントです。

    そして今作でも特筆すべきは、
    岸田メル氏デザインの繊細かつ美麗なイラストの数々でしょう。
    立ち絵が綺麗なのはもちろんなのですが、今回はさらに
    戦闘などで動く3Dモデルが強化。岸田メル氏のテイストそのままに
    うまく立体化して、これが実に心地よく動くのです。

    当面はFF11は開店休業、EVEもICE掘りに専念して、
    トトリの世界を堪能したいと思います。

    とりあえず両手斧ぶん回すセクハラ仕様のメル姉さんさいきょー。
    でも絵に描いたツンデレお嬢様のミミもまた味わい深い。
    そして前作主人公のロロナはどこで出てくるのか?

    冒険に同行できる仲間は二名なので誰を連れて行くか悩ましい……
    2010.03.31 Wednesday

    ゴッドイーター

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      GOD EATER(ゴッドイーター)
      GOD EATER(ゴッドイーター)
      ナムコ

      体験版をPSストアで落として遊んではみたものの、
      どうもハイスピードッぷりについていけるかなどの諸々の事情で
      買い控えていた「ゴッドイーター」、結局買っちゃいました。
      いや、友人が始めたらしいので、マルチプレイしたいじゃないですか。

      で、ものの見事にはまって、通勤の合間やら
      夜寝る前やらにしょこしょこと神食い狩りをやっております。

      まあモンハンの二番煎じなのですが、
      モンハンが生活臭漂う野生のテイストが売りだったのに対して、
      ゴッドイーターは近未来の世界観とスピード感を重視しています。
      採集などの要素はできる限り簡素化して、戦闘を重視にすえてますね。

      倒す敵は「アラガミ」と呼ばれる異形の化け物。
      モンハンではある程度実在の生物をモチーフにした動きでしたが、
      ゴッドイーターでは神話の怪物をモデルにしてるので、
      いろいろ変態的かつ反則的な動きが多いのが特徴です。

      敵から素材を獲得して装備を強化するのはモンハンと同じですが、
      それ以外に銃から撃つ弾を自分でデザインすることも可能です。
      一人で近接と遠隔の両方を戦えるのもポイントですね。

      やや荒削りな部分が批判されているものの、
      売上げは50万本を越えたそうでオドロキであります。
      周回遅れの遊びになりましたが、マイペースハイペースで進めますか。
      2010.01.29 Friday

      アルトネリコ3

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        アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 特典 オフィシャルビジュアルブック付き
        アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 特典 オフィシャルビジュアルブック付き
        バンプレスト

        待ちに待っていたアルトネリコ最新作が発売です!

        思えば二年近く前、入院中にTVで前作のCMを見て、
        そこに流れるヒュムノスソングに魅了されて以来、
        すっかりファンになってしまいました。

        さて、早速遊んでみた本作ですが、
        まだ序盤ということもあって聞けたヒュムノスはOPのみ。
        それでも絶品の出来なのですが。

        キャラクターは3Dになって、より動きが楽しくなりましたね。
        同じガストの製品である「ロロナのアトリエ」に比べると
        だいぶ進化していると思います。

        戦闘はフリーラン方式になって、より位置取りが重要になりました。
        前作以上に、魔法を紡ぐヒロインの守備を意識しなければならず、
        ややテクニカルになっています。

        それでも、前衛で攻撃をしのぎつつ、詩魔法で一撃必殺という
        従来のスタイルは踏襲。バーストゲージを溜めて、どかんと
        大きいのをお見舞いするのが快感です。

        忘れちゃいけないのが、ヒロインとの信頼関係を築く「ダイブ」。
        コスモスフィアという精神世界に入ってヒロインの抱える心の問題を
        解決するのですが、今作はひとひねりふたひねりが加えてあって、
        二人のヒロインどちらもなかなかクセモノなココロになっております。
        まあ前作のコスモスフィアもよい意味でかなりアレでしたけどね……

        さて、今作の売りのひとつが、
        戦闘中のBGMを自分で組み立てる「詩調合システム(RAH)」。
        まだ序盤で楽曲の要素が少ないのですが
        ダイブで獲得した「ヒューマ(曲のパーツ)」を入れ替えすると、
        確かに色々とメロディーが変化します。これも進めていくにつれて
        自分好みのアレンジが色々できそうで楽しみです。

        というわけで、個人的に期待のRPG、
        さて何日でクリアできるかが気になるところです。
        じっくり楽しみたい反面、他のゲームとの兼ね合いもありますし。
        でもやっぱりヒロイン二人分のルート回収しちゃうんだろうなあ。
        2010.01.13 Wednesday

        アサシンクリード2

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          アサシン クリードII【CEROレーティング「Z」】
          アサシン クリードII【CEROレーティング「Z」】
          ユービーアイ ソフト

          遊んでおいてなかなか紹介する機会がなかったのですが、
          今回のゲームは「アサシンクリード2」でございます。

          ルネサンス期のイタリアを舞台に青年エツィオが「アサシン」となり、
          花の都フィレンツェを、水の都ヴェネツィアを、縦横無尽に
          駆け回るステルスアクションゲームであります。

          まず特筆すべきはゲーム内で再現された町並みの見事さと、
          そこを行き交う人々の動きでしょう。それらを自由自在に
          動き回ることができ、同時にプレイヤーが働きかけることができます。
          「生きている街」をうろうろすることができて、箱庭ゲームの
          ひとつとしてかなり完成された出来になっていると思います。

          主人公は復讐のためにアサシンとなるのですが、
          暗殺も一筋縄ではいきません。ターゲットがどこに潜んでいるか
          探り出し、そこへのルートを見つけ、そして警護の者が駆けつける前に
          すばやく事をなさねばなりません。いかに「かっこよく」仕事を
          こなすかにこだわるとなかなか奥深いです。

          このゲームの特徴のひとつが、群集にまぎれる「ソーシャルステルス」。
          兵士に警戒されている状態でも人ごみと同時に移動すればまぎれて
          目立たなくなると言うもので、これは「街中」という環境ならではの
          アイデアで思わずうなってしまいました。

          個人的に感動したのがヴェネツィアの町並み。
          ARIAファンとしてはバーチャルにゴンドラを漕げるのは嬉しい限り。
          ゆったりと舟をすべらせながらウンディーネごっことかしましたよ。
          主人公は男ですが。

          このシリーズは全三部作のようで、終わり方はいかにも
          「次回に続く」と言う感じで期待させる内容だったのですが、
          終盤の超展開には少々面食らいました。
          もう少し自然な流れだとよかったのですが。

          なにはともあれ、隠密アクションとしては傑作の出来といえますし、
          難易度もそれほど難しくはないので未プレイの方はぜひおすすめです。
          2009.12.22 Tuesday

          クリアde ファイナルファンタジーXIII

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            超大作、ファイナルファンタジー13、なんとかクリアしました。
            ラスボスまでレベル上げ込みで48時間もかかったというボリューム。
            近頃のゲームは容量不足が気になっていたのでうれしい限りです。

            さて、肝心の感想なのですが……まあ、よく割り切ったな、と思います。

            スクウェアエニックスが得意なのはグラフィックなのは周知の通りですが
            そこに注力して精細で美麗なグラフィックで見せながらも、
            よく考えて組み立てられたバトルシステムのおかげで、
            単なるムービーゲームではなくきちんと楽しめる作品になっています。
            その一方でストーリーやフィールドは一本道で、ここは賛否両論。
            巷では「レールプレイングゲーム」と揶揄する向きもありますが、
            プロセスが楽しめればよいのですからTicoとしてはアリだと思います。

            本作で特筆すべきなのは次の二点。

            ・リアルとファンタジックが融合した見事なグラフィック。

            とにかく綺麗です。ぜひHD環境でプレイすることをオススメします。
            精緻に描きこまれたデザイン、躍動するキャラクター達の動き、
            オリジナルのエンジンで動かしているそうですが、実に見事です。
            えてしてこういう場合はムービー見せるだけのゲームになりがちですが
            本作ではバランスよく挿入することで見せられてる感が少ないのも特徴。
            まあここまで作れるならいっそ映画つくった方がいい気もしますが……


            ・やり応えのあるスリリングなバトルシステム。

            RPGではバトルシステムがご飯みたいなものですから、
            ここでいかに楽しませるかで評価が変わってくると思うのですが、
            その点、本作は実によくできたバトルシステムを作り上げています。
            各キャラの役割を的確に陣形にあてはめ、戦況に応じて臨機応変に
            切り替えて戦いを組み立てていくことが可能です。
            特にボス戦ではどういう場面でどういう構成にするべきか、
            事前に準備した上で挑まねばならず、一種のパズル要素もあります。


            一方で、問題がなきにしもあらずで、以下の通り。

            ・シナリオを追うだけのまさに一本道ゲームであること。

            とりあえずダンジョンは「道なり」に進んでいけばどうにかなるというのは
            まさに思い切った決断だなあと感心したりあきれたりでございます。
            ゲームの楽しみの中には「その世界を散策して楽しむ」というのも
            含まれているのですが、どうもこの点が弱い気がします。
            あと、シナリオ自身に先を見せたいと引き込ませるような魅力に欠けます。
            この先どうなるんだろうというワクワク感がいまひとつないのです。


            ・戦闘がカツカツである。

            本作は特にバトルの難易度を上げているそうですが、
            たしかにライトゲーマーお断りのハードルになっていると思います。
            戦闘の難しさに投げ出してしまった人もいるのではないかと危惧します。
            一本道シナリオの割にはラスボスは到達時点で最高レベルまで
            鍛えておかないと太刀打ちできない強さになっているのですが、
            そのためには意識して「レベル上げ」をしなくてはいけません。
            ところが一本道ゆえに稼げる場所を探すのが非常に難しく、
            従来のRPGにあった「強ければ鍛えなおして再戦」がなかなかできない。

            「シナリオの魅力が薄い」&「バトルがきつい」の二重のトラップで
            購買者の心を次々折っていったことと思われます。
            多少バトルが難しくても世界観やお話に魅力があれば十分に
            プレイヤーを牽引するのですが、それが欠けている時点で
            なかなか「しんどい」ゲームになっているのではないかと思います。

            とはいえ、数年越しで出した大作にふさわしい出来でございました。
            ボリュームとやり応えはこの冬で一番といえるでしょう。

            あるいはドラクエシリーズはライトユーザー向け、
            FFシリーズはゲーマー向けという住み分けを考えているのかもしれません。

            とりあえず歯ごたえバリバリのバトルに立ち向かう自信があれば
            ぜひともオススメの一本であります。やりこみ要素もあるので、
            100時間は遊べると思いますぞ。
            2009.12.17 Thursday

            ファイナルファンタジーXIII

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              ファイナルファンタジーXIII
              ファイナルファンタジーXIII
              スクウェア・エニックス

              期待の大作、ファイナルファンタジー13がとうとう登場です。
              ゲームショップでは朝7時から店を開ける念のいれよう。
              買いに行くとぞろぞろと行列ができておりました。

              さて、発売当日ということでまだ序盤なのですが、さわった感じは……

              ・相変わらずグラフィックが超美麗&精細。
               リアルっぽさを追求しつつもファンタジックな絵柄になってます。

              ・シナリオは一本道。ダンジョンもほぼ一本道。
               これを可ととるか不可ととるかは意見の分かれるところ。
               RPGの一形態としてはアリだと思うのですが。

              ・肝心のバトルはスピーディかつスリリング。
               細かい指示はAIまかせにしておける一方で、
               戦闘の展開に応じて臨機応変に陣形を変えねばならず良い緊張感。
               ボス戦はもちろん雑魚戦でも気を抜けないのはなかなか良い手ごたえ。

              まあ事前に予想していた通り、綺麗なイベントを見るために、
              決められた戦闘をこなしていくという代物になっておりますが、
              さて中盤以降は自由に世界を動き回れるのか。

              とりあえずガッカリな出来ではないのは確かなようです。
              これからの展開が楽しみ。
              2009.11.28 Saturday

              レイトン教授と魔神の笛

              0
                レイトン教授と魔神の笛 特典 レイトン教授ひらめきコインチャーム付き
                レイトン教授と魔神の笛 特典 レイトン教授ひらめきコインチャーム付き
                レベルファイブ

                待望のレイトン教授シリーズ、新三部作の第一弾が発売されました。
                今回はルークとレイトンの初めての出会いを軸にお話が展開していきます。

                一方、新キャラでレイトンの助手をつとめる女性レミも登場。
                これが男前&喧嘩が強いと、前三部作ヒロインのアロマとは違ったノリ。

                さて、ゲーム内容ですが、やはり場数を踏んできているためか、
                ナゾ解き画面のインターフェイス部分でかなり使いやすくなってきました。
                肝心のナゾ自身はネタ切れを心配していたのですが、なんのその、
                なかなかに歯ごたえのあるクイズとパズルが目白押しで頭を使います。

                まあ、欠点がないわけでもなく、残念な点としては、
                お話の展開や伏線回収に少々難アリなところでしょうか。
                ただ、トンデモ展開なのは今作に限らずシリーズ通してそうですし、
                そもそもレベルファイブの作品全般的にシナリオ面はアレなゲームが
                多いのでこれはメーカーの個性といってしまうほかないのかもしれません。

                とはいえ、ゲーム全体としては前作同様の優秀作には違いなく、
                前作のファンの方にはもちろんオススメできる出来ですし、
                これから始めようという人にも新しく仕切りなおしでいいと思います。

                12月上映の映画「永遠の歌姫」も控えてますし、
                次回作も含めてレイトン教授から今後も目が離せませんね。
                2009.11.15 Sunday

                うちのトロ部屋

                0
                  金曜に第一回配信が始まりました「週刊トロステーション」ですが、
                  それに合わせてトロのお部屋もリニューアルしてあげました。
                  まあ追加された初音ミクのフィギュアを飾った程度なんですが……



                  ミクはそれなりに気に入っているのですが、
                  なによりキャラに癖がないので飾るのにお気に入りだったり。

                  ちょこんとエーデルワイス号があるのはご愛嬌。

                  ------------------------------------

                  おまけ:うちのトロ庭



                  玄関のとこにはポーチっぽく敷石を並べていたり。



                  花見ができるように傘と布敷いてみたり。
                  あ、ポスターも華のひとつなんでよろしく。



                  庭の奥には祠と狛犬置いております。

                  凝りだすとすごいんだろうけど、落ち着いた感じにしたいので。
                  また季節で木の種類が変わりそうなので、春になったら模様変えかなあ。
                  2009.11.14 Saturday

                  リバティプライム 出撃!

                  0
                    Fallout最強のキャラである民主ロボ、
                    リバティプライムの出撃動画があったのでペタリ。



                    元は中国赤軍(爆)に侵略されたアラスカを奪回するための
                    スーパーウェポンとして作られた巨大ロボでありますが、
                    共に戦う兵士を鼓舞するために威勢よく不穏当発言を連発してくれます。

                    コンシューマー版では問題があったのか英語音声のままなのですが、
                    PC版の日本語化バージョンではちゃんと吹き替えされておりまして。
                    えー、なんというか、その・・・わかってらっしゃる。

                    ちなみに目から放つビームは装甲ヘリを一撃で叩き落し、
                    背中にしょった戦術核グレネードをぽいぽい投げていきます。
                    まさに鬼神のごとき活躍。まあ出てくるの終盤なんですが。

                    追加シナリオの「Broken Steel」では彼の更なる活躍(?)が
                    拝めるそうでいまから楽しみであります。
                    2009.11.11 Wednesday

                    週刊トロステーション 開始

                    0
                      「まいにちいっしょ」の後継サービスになる
                      週刊トロステーション」が本日から配信開始になりました。

                      立ち上げてお引越ししてみると、トロの新居が
                      とてもとても可哀想なことになっていたので、
                      有料課金になる「プラチニャ会員」に早速登録。
                      なんとかマトモな家を提供してあげることができました。

                      有料会員は月800円ですが、まあバックナンバー読める機能など
                      色々考えると安い金額なのかなーと。

                      本日は初回ということでサービス開始のご挨拶でしたが、
                      今週金曜配信のニュースは、人食いの大鷲トリコ、初音ミク、と
                      いうことでなかなか期待させられる内容で楽しみです。

                      今後ともよろしくね、トロ、クロ。
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