メン・イン・ブラック3

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    先週、会社帰りに見てきました、『メン・イン・ブラック3』!

    宇宙人に関する出来事について回る「黒服サングラスの謎の男達」ってのは
    都市伝説に語られていた噂なのですが、彼らが実在して実際に宇宙人の監視をしていたら?
    という映画も三作目。とはいえ前二作からはだいぶ時間が経ってますね。


    主人公のエージェントJはウィル・スミス
    一作目はラッパーあがりの駆け出し俳優だった彼も、
    いまではいろんな役をこなし、すっかり名俳優に成長しました。


    相棒のエージェントKはトミー・リー・ジョーンズ
    言わずと知れたベテラン俳優! お顔立ちが渋い!


    さて、この映画、シリアス系ではなく、
    宇宙人を監視する組織「MIB」の活躍を描くコメディタッチの娯楽作品です。


    とにかく地球人の常識が通じない宇宙人たちのアブノーマルっぷりと
    良い意味で悪趣味なジョークの数々、そして宇宙ガジェットの数々を楽しむ作品です。


    エージェントJは口が悪くておしゃべりな若造、エージェントKはぶっきらぼうなベテラン。
    そんな二人のドタバタを描くバディものでもあります


    さて、ここから先はネタバレ気味になるのでご注意〜。


    バトルシップ

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       といっても、アーマゲドン級やアバドン級のお話じゃありませんよ?

      トランスフォーマー制作スタジオが作った海洋バトル映画、
      バトルシップ」を見てきました!

      リムパック演習に集った各国の艦船、
      そんな中、ハワイ沖に未知の物体が墜落し、
      調査に向かった駆逐艦は謎のエイリアンに遭遇する!

      と、まあ、見事にB級のニオイぷんぷんの映画です。

      ただし制作はあのハスブロということで、
      CGも駆使して描かれた艦船の姿やエイリアンマシーンはなかなか見ごたえあり。

      主人公のホッパー大尉は能力は高いのに無鉄砲なところがあり、
      そのためにいろんなチャンスをふいにしてしまうのですが、
      エイリアンとの戦闘でいろんな経験を積み、成長し……
      うん、このあたりは王道のシナリオですね。

      とりあえず以降はネタバレになるので折り返し~。

      ストライクウィッチーズ 劇場版

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        封切り初日見てまいりました、
        ストライクウィッチーズ 劇場版」!
         
        どんな作品かは……まあ上記リンクから予告編みてくださいまし。
        色々と筆舌に尽くしがたい作品でございますので。

        一言でいえば
        「第二次大戦のエースパイロットをモデルに、
        萌えな女の子が独特のスタイルの格好で空中戦をやる」
        というものでございます。

        この独特のスタイルというのが目のやり場に困る
        いや、どう困るかは上記リンクから見てください(=ω=)

        お話はTV版2期から続く形になっております。
        空を飛べなくなった宮藤芳佳は、故郷で医師になる勉強中、
        かつての501部隊もメンバーそれぞれに各地で任務についてます。
        (シャーリーとルッキーニはバカンス中にしか見えんが)

        そんな中、軍のススメで欧州留学となった芳佳
        その随行員として服部静夏という新キャラも加わって、
        いざ欧州で待ち受けるのは不気味な新型ネウロイの姿……
        という感じで展開しております。

        個人的に良かったポイントを挙げると、
        まずは芳佳がきちんと主人公してた点でしょうか。
        軍規から見れば型破り、理想論だけを口にするように見えて、
        しっかり行動に移して実行している点はさすが。

        そんな芳佳の行動を認められずに、
        「英雄」の理想と実像のギャップのあまりに
        ついつい対立してしまう静夏のキャラにも注目です。

        空中戦のシーンは随所に盛り込まれ、これが実に迫力満点
        丁寧に描かれてます。劇場ならではのインパクトもありますね。
        そしてストライクウィッチーズといえば自重しないカメラアングルも健在で、
        これは劇場で他の観客と一緒に見るのはなかなか勇気がいりました(苦笑)
        ちなみに残念ですが今回は日光さんや湯気さんの出番はありません。

        あと、個人的にうれしかったのは各戦線にいる501以外のエース達
        顔を出していたとこでしょうか。カタネイヤンついてねえ。

        物語終盤の展開は割とご都合主義というかお約束の域なのですが、
        それを自然だと感じさせる盛り上げ方と演出はなかなかによくできておりました。

        基本、ファン向けの作品ですから万人に薦められるものではありませんし
        アニメ好きでもこの作品については好悪分かれるところだと思いますが、
        ストパンファンであれば複数回は見るべき作品だと言えましょう。

        P.S.
        ところで最後のアレはTV第3期とかベルリン解放とか期待していいんですかね? ね?

        シャーロックホームズ シャドウゲーム

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           封切り初日に行ってまいりました、

          かの名探偵をモチーフにしながらも現代的に大胆なアレンジを加え、
          かといいつつ実は基本のベースはしっかり押さえております。

          いかにも変人で天才な名探偵を演じるのはロバート・ダウニーJr
          怪演と呼んでいいそのハマリっぷりは、ワイルドさが魅力になっています。

          一方、相棒のワトソンを演じるのはジュード・ロウ
          このワトソンが一見常識人に見えて実はかなり無茶をします。

          演出はいかにも現代風でスローモーションを駆使して動きを見せたり、
          アクションシーンを取り入れたりしているのですが、基本となる
          「探偵ホームズのお約束」はちゃんと踏まえているのですんなりと楽しめます。

          さて、今作は二作目なのですが、敵となるのはあのモリアーティ教授
          教授の企てる恐るべき犯罪計画を阻止するべく奔走するも、
          敵もまた「もう一人の天才」。ホームズは出し抜かれ苦境に立たされます。

          物語は二転三転しつつも、原作ではおなじみのあの場所へ向かうのですが……
          おっとこれ以上はネタバレなので自重自重。

          感心したのは脚本の筋立てで、いろんな小ネタが最初はたんなるアクセントかと思いきや、
          後にちゃんと伏線として回収している点でありましょう。

          展開についても途中多少やりすぎな部分はありますが、
          最後にどんでん返しを何度もしかけてあの締めというのは実にお見事

          なによりも、ワトソンが好きで好きでたまらないホームズと、
          ぶつくさ言いながらきちんとつきあうワトソンのコンビが見ていて実に心地いいのです。

          このコンビの映画、また是非みたいですね。続編が待ち望まれます。
          未見の方はぜひ映画館へ!


          P.S.

          ところでなにげにブログ更新が2ヶ月ぶりだったりするのですが、
          ネタがないわけではなく忙しかったりするからなのです、ハイ。
          またアップしていきますよー。

          映画 けいおん!

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            評価:
            放課後ティータイム[平沢唯・秋山澪・田井中律・琴吹紬・中野梓(CV:豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈)]
            ポニーキャニオン
            ¥ 1,260
            (2011-12-07)

             「映画 けいおん!」見てきました!

            初日の初回上映ということで映画館前には行列が……
            開くと同時に皆さんグッズコーナーへ走っていました。

            さて、映画の時間軸は卒業直前となっており、
            軽音部の5人が卒業旅行へロンドンへ行くという内容。
            とはいえ出発前と帰国後もエピソードはボリュームがあり
            これがなかなか見ごたえあります。

            以下、軽くネタバレになるので折り返し〜。





            X-MEN ファーストジェネレーション

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              この週末に友人と
              X-MEN ファーストジェネレーション」を見てきました!

              MARVELのアメコミ原作の映画としてはおなじみのシリーズですが、
              TicoはもともとそんなにX-MENのファンというわけではありません。

              ただ、劇場へ足を運んだ際の予告編になにやら熱いものを感じたのと、
              Twitterでフォローしているコナミの小島監督がプッシュしていたので、
              これは行く価値ありかなと思い、誘ってみた次第。

              話をすると、友人もあの予告編になかなか来るものがあったようで。
              なんせブラックバードが飛ぶんですぜ?

              さて、お話はというと、X-MENので善玉悪玉それぞれのリーダーである、
              プロフェッサーXとマグニートの若かりし頃、その出会いと決別を描いたもの。

              お話はナチス残党とキューバ危機、そしてミュータント問題を絡めた
              実に見ごたえのある筋書きになっていまして、これがなかなか面白い!

              特にマグニートが単純な悪ではなく、生まれのせいで迫害されたことで、
              ついに人間を信じることができず、復讐にかられて「悪の帝王」となったことが
              描かれていて、なんともうならせる出来です。

              その結末に至るまでの二人の友情がなんとも泣けるんだコレが。

              さて、本作の悪役はナチス残党なのですが、これが実にセオリーにのっとっていまして。
              潜伏先が南米だったり、豪華客船でくつろいでいたり、そして、お約束のように、
              追い詰められたら仕込んでおいた潜水艦で逃げ出したり。

              うん、ナチスといえば潜水艦だよね! わかっていらっしゃる!

              そんなケレン味も利かせながら、しかし、根底のストーリーは
              ミュータントを受け入れようとしない人間社会に対して、
              当のミュータント自身がどう対処していくかが描かれています。


              単純な娯楽作品と思いきや、なかなか奥の深い良作でありました。
              オススメの一品です。


              劇場版マクロスF サヨナラノツバサ

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                評価:
                シェリル・ノーム starring May’n&ランカ・リー=中島愛 produced by 菅野よう子
                flying DOG
                ¥ 3,045
                (2011-03-09)

                本日封切りの映画「劇場版マクロスF サヨナラノツバサ」見てきました!

                いやー、最初から最後まで鳥肌立ちまくりの映画なんぞ、そうそうありません。


                どこが面白かったかといえば、

                シェリルがいい女すぎて(これはいわずもがな)、

                ランカがいい娘すぎて(かわいいんだ、外見も性格も!)、

                お話がドラマチックすぎて(先の読めない展開はまさに目隠しジェットコースター)、

                そして演出がダイナミックすぎる!(見ていて興奮で汗がじわりですよッ)


                とりあえず、Blu-ray待とうかなあ、とか日和っているあなた、
                この作品は劇場で見ないと損しますよ。それだけ迫力が違います。

                まあ言い換えれば迫力と勢いで押し切った感もなくはないのですが、
                ライブの熱狂にも似た怒涛のラッシュでうまく乗せてくれた
                河森監督の手腕には、ただただ脱帽であります。

                TV版と映画版のどっちがいいか?
                今回の「サヨナラノツバサ」はお話の締め方もTV版とは違うので、
                これまたまっぷたつに「どっちが正史か」で揉めそうですが……

                個人的には、主人公アルトの「歌舞伎の天才女形だった」という
                過去をうまく活かした筋書きになっている映画版の方が好みですかねえ。
                「イツワリノウタヒメ」ではシェリルの記憶とトランスする場面もありましたが、
                今作でもそういう設定を活かした見せ場は健在です。

                ただ、TV版をダイジェストしつつも終盤をアレンジして見せた
                前作「イツワリノウタヒメ」に比べると、今作「サヨナラノツバサ」は
                まったくの完全新作と言っていいほど
                変わっていますので、
                どっちがどうという議論はある意味不毛かなと思います。

                TV版はアドリブ感が楽しめましたし、
                映画版はギリギリのところで計算したクライマックス感が楽しめます。

                とにもかくにも、こんな素敵な作品が見れて、感謝、感謝!

                トロン レガシー

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                  この日曜日に映画「トロン レガシー」を見てきました。

                  トロンといえばコンピュータ世界「グリッド」を映像化して、
                  その独特な世界観が当時は実にクールな映画でありました。
                  今回はリメイクになるのかな? お話はつながっていないようです。

                  現在ではネットワークはすっかり社会に浸透して、
                  電子の海にもうひとつの世界が広がっている状況。
                  そんな中でどうコンピュータ世界を描くのが気になりましたが……

                  基本的なデザインはうまく前作を踏襲していますね。
                  門を模したガードマシンに思わずニヤリ。
                  ディスクバトルやライトレーサーの戦いは、
                  CGを使って迫力満点で描かれています。

                  お話は、コンピュータのカリスマだった父が突然失踪し、
                  十年以上してからその息子が手がかりを求めて
                  グリッドの世界に飛び込むというものなのですが、
                  シナリオとしては、まあ及第点の筋になっています。

                  「こいつは裏切るな」とか「こいつは味方になるな」とか
                  「ボスの目的はこれだろう」とか先々が読めちゃうのはご愛嬌

                  個人的には、主人公ひとりにフォーカスを絞るか、
                  あるいは、もっと父子のバディストーリーにした方が
                  ぐっと深みが出たようにも感じます。

                  ともあれ、エンターテイメントとしてはなかなか楽しめました。
                  家族向きではありませんが、お暇な方にはオススメです。

                  それにしても主人公パパがいつライトセイバーを出すか
                  それはそれは心配で。だってフードつきローブを着た姿とか
                  瞑想シーンとか、ジェダイにしか見えないんですもの。

                  バイオハザード4 アフターライフ

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                    友人と映画「バイオハザード4 アフターライフ」を見てきました。
                    一応、シリーズ通してみているのでファンではあるのかな?
                    もうノリはB級であると割り切っているので、見るこちらも
                    変な期待を持たなくて良いぶん、かえって楽しめたりします。

                    まあ、ミラ・ジョボビッチかっこいいよ映画でした。
                    スローモーションやストップモーションを多用した演出は
                    マトリクスから代わり映えしませんが、こんなものでしょう。

                    設定的にはゲーム版5を意識しているようで、
                    敵に斧持った大男が出てきたり、ゾンビがマジニ化していたり。
                    特にゾンビは進化してるんじゃないかと思うくらい、
                    別物クリーチャーとなっておりました。

                    一応、今回で大ボスとしてウェスカーが出るのですが、
                    映画版バイオハザードではラスボスはへちょいと相場が決まってまして、
                    ちょっとだけ超人的機動を見せた後はあっけなくやられます。

                    最後、「これで終息か……?」と思わせて、
                    次回へ引っ張る展開になるのも、もはやシリーズお約束。
                    いったいいつまで続くのか楽しみであり心配であり。

                    ちなみにこの映画も3Dだったのですが、どうも立体感が
                    あまり感じられないのはわたしだけでしょうか?
                    猫も杓子も3Dな昨今なのですが、ていよく料金値上げを
                    されているだけのような気が。うーむ。

                    ともあれ、アクション映画としては、
                    それなりに及第点だったと思います。
                    とりあえず他にも見るものなければ、
                    このチョイスもいいんじゃないでしょうか。

                    インビクタス -負けざる者たち-

                    0
                      最近PS@STOREでの動画配信が充実してきてウレシイTicoです。
                      なにしろ稼働時間の10%しかゲームしてな(げふんげふん)。

                      さて、この週末はSTROEでレンタル配信されてた
                      インビクタス -負けざる者たち-」を見てみました。
                      主演はモーガン・フリーマン、マット・デイモン。
                      そして監督がなんといってもクリント・イーストウッド。

                      劇場へ見に行った母者が前から「いいよーこれいいよー」と
                      しきりに奨めるので見てみた次第です。

                      お話は、南アフリカ共和国の大統領に就任したネルソン・マンデラと、
                      南アのラグビー代表チーム「スプリングボックス」にまつわる実話。

                      まずなんといっても、モーガン・フリーマンが実にハマり役すぎます。
                      白人を逆差別するだけではこの国はよくならない、と信じて行動する
                      マンデラの理想の高さと懐の深さが痛いほどに伝わってきます。

                      一方、マンデラの頼みでラグビーチームを優勝に導くべく
                      奮闘するキャプテン役を演じるのがマット・デイモン。
                      ボーンシリーズの時もそうなのですが、彼は全身から誠実さが
                      にじみでていますね。試合で満身創痍の時の表情の実にいいこと!

                      そしてなにより、老いてなお見事な手腕のイーストウッド監督。
                      へたな監督だと変にドラマチックにして観客を喜ばせますが、
                      そんな小細工はせず、しかしカメラワークなどでしっかりと見せて、
                      気がつくと奇跡のドラマに涙がほろり。

                      最近の映画は特殊撮影にこりがちで、それゆえにともすえば
                      脚本や演出の荒さがめだったりするのですが、堂々と王道をいく
                      イーストウッド作品。まだまだがんばって映画を撮ってほしいものです。



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